■・紀々の新テーマ・■

「コミュニケーションで大事なことって?」
コーチとして様々な現場と向き合って、約5年…
現場には、多くの「?」が飛び交っていました。
Q. コミュニケーションが変われば、売上げは上がる?
Q. コーチング研修の成果が、なかなか定着しないのはナゼ?
Q. まずは新入社員? それとも部長? 社長?
誰から受けた方が、効果的?
Q. アメリカからのコーチング、違和感ない?
Q. コーチングをやってみたら、部下から不評…なんで?
Q. コーチングって、「受ける」「学ぶ」どっちをするべき?
Q. 人って、そう簡単に変われるものじゃない…でしょ?
Q. できるなら「セルフコーチング」が理想でしょ?
Q. 研修で習っても、なかなか現場での応用が難しくて…
良い方法ないかな?
などなど。
そして、紀々がたどり着いたのは、

どう“伝える”か、の知識・技術より
どう“伝わる”か、これがカギでした。
「伝える」を超えた
「伝わる」コミュニケーション力、
それが
。
「コミュニケーション上手な人」には、共通のオーラ(雰囲気)があります。
相手を受け入れる姿勢、ちょっとしたことでも相談しやすい雰囲気…
紀々は、それを“ welcomeオーラ ”と名付けました。
“ welcomeオーラ ”は、大きな「伝力」のひとつ。
「相談しにくい相談室」「相談しにくい上司」となっている原因は、
“ welcomeオーラ ”が大きく関わっていると、紀々は考えています。
言葉以外の「全体から伝わってくるもの」が、
コミュニケーションにおいては大きな力をもっているのです。
コミュニケーションの知識や技術があっても、
閉ざされたオーラでコミュニケーションがとれない状況では、
せっかくの出番もなくなってしまうと思いませんか?
「伝わる」力を信じて、
紀々研修では、「 伝 力 」向上を目指します。
「あなたは、何を伝えていますか?」
「あなたから“伝わっているもの”は、何でしょうか?」
「伝力コーチング」の講演・研修については、こちら

・紀々のセルフコーチング入門本・

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