
研修の詳細を、見る
「コミュニケーションで大事なことって?」
コーチとして様々な現場と向き合って、約5年…
現場には、多くの「?」が飛び交っていました。
Q. コミュニケーションが変われば、売上げは上がる?
Q. コーチング研修の成果が、なかなか定着しないのはナゼ?
Q. まずは新入社員? それとも部長? 社長?
誰から受けた方が、効果的?
Q. アメリカからのコーチング、違和感ない?
Q. コーチングをやってみたら、部下から不評…なんで?
Q. コーチングって、「受ける」「学ぶ」どっちをするべき?
Q. 人って、そう簡単に変われるものじゃない…でしょ?
Q. できるなら「セルフコーチング」が理想だよね?
Q. 研修で習っても、なかなか現場での応用が難しくて…
良い方法ないかな?
などなど。
そして、紀々がたどり着いたのは、

どう“伝える”か、の知識・技術より
どう“伝わる”か、これがカギでした。
「伝える」を超えた
「伝わる」コミュニケーション力、
それが
。
紀々研修では、「 伝 力 」向上を目指します。
+ ・ + ・ +

1ヶ月の流れを、見る
「どんなに長時間の研修でも、一度だけでは効果には限界がある」
そんな思いをもっているのは、私だけではなく
企業の方々も同じであることを痛感し、
これまで改善策を考え続けてまいりました。
・その1・

アタマでわかっても、なぜ効果につながりにくいのか?
▼

現場に戻ると
「わからない」「思ったようにならない」ことが、次々起こる!
▼

現場に合わせた柔軟なフォローを!!
・その2・

「全体」を変えるために「全員」に研修を受けさせたい。
でも、大人数だと効果がイマヒトツ…
▼

「全体」が変わるためには
「一人ひとり」が本気で変わる方が、早くて確実!
上司の変化は、部下に確実に伝わっている。
▼

少人数で本気度を高め、実感の得られる形で!!
「まずは、本気で自分と向き合う」ことからスタート。
・その3・

長時間の研修でも、なかなか定着しないのはナゼ?
▼

長時間でも「1回」に過ぎない。
「考:アタマでの理解」と「行:現場での実践」を繰り返すことで
定着・向上につながる!
▼

地元の講師ならではの“現場の目線”とフォローを!!
+・+・+
「相手を変える」のではなく「自ら変わる」へ
「伝える」を超えた「伝わる」人へ
「ねば(ねばならない)」から「たい!(したい)」スイッチONへ
紀々の研修では、
「一人ひとり」の変化から「全体」の変化を目指します。
もしも
「一人ひとり」のイキイキ・ヤル気度が、今より10%上がったら…
組織全体はどう変わるでしょうか?
もちろん、
定着度や効果については、期間が長いほど高まりますが、
「1ヶ月で、まずは“10%の手応え”から実感して頂きたい」
これが、最初の1ヶ月で紀々のコーポレートコーチングが目指すゴールです。
1ヶ月の流れ(例)
下記内容は、一例です。
「接客の現場への同行」「定期的な訪問」
「リーダーの個別コーチング」「改善案の作成」など
現場に応じて、様々な形をご提案させて頂きます。
【1日目】
ワークショップ形式『伝力コーチング入門』
* 時間 = 3時間
* 人数 = 制限なし
* 内容
・コーチングの基礎理論
・セルフコーチングの基本
・紀々のコーチング実演
・参加者によるコーチング実践と紀々の解説
など
【2日目】
※約2週間後
現場フォロー研修『百“聞”練磨』1
* 時間 = トータルで3時間
* 人数 =1回につき15名以内
* 内容 〜状況に応じて、下記の中から組み立てご提案いたします
・Q&Aからはじめるコーチングワークショップ(解説と実践)
・グループコーチング
・パーソナルコーチング
【3日目】
※約1ヶ月後
現場フォロー研修『百“聞”練磨』2
*「2日目」と同様
※1
その他、1ヶ月の間
紀々からの追い風メールのお届け(週1回配信)および
メール相談
(現場で実践した中での質問をメールで頂き、回答を全員にお送りする)
を行います。
※2
『百聞練磨』の回数を増やすことは可能です。
※「研修費用」につきましては、オフィス紀々へお問い合わせ下さい。

※上記内容は、一例です。
現場に応じて、ご提案させて頂きます。
どうぞお気軽に、下記へお問い合わせ下さい。

・入り口として、どうぞ・

・紀々のセルフコーチング入門本・

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